摂食障害(過食症・拒食症・過食嘔吐・チューイング・下剤常用)相談
過食せず家族と楽しく食事する女性の画像

あなたがもし、
「大切な人とただおいしく楽しく食べる」そんな日々の普通のことができなくなって困っているとしたら、「過食が止まる無料相談」を受けてみませんか。

「過食が止まる無料相談」では、メール、LINE、Skype、電話を組み合わせた相談(※)で、自宅に居ながら過食を止めることができます。
(※LINE、Skypeを使わない人は、メール、電話での相談も可能です)

匿名で受けられるため、誰にも知られたくないという方も安心です。
また、自分に合わないと思ったらいつでもやめられるので、リスクは一切ありません。

「過食が止まる無料相談」を希望する方は下記ページをご覧ください。
摂食障害(過食症、拒食症、過食嘔吐)相談の秘密は厳守します。

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摂食障害(過食症、拒食症、過食嘔吐、チューイング、下剤常用)専門
相談センター
統括代表 西浦可祝 摂食障害専門・女性医師

過食は我慢しなくても簡単に止まります

本来は、難病である摂食障害の症状が「簡単に止まる」ということはありません。

摂食障害の最新治療について書かれている『摂食障害治療ガイドライン』には、「過食の止め方」が載っていません。
載っていないということは、医療機関では過食を止める手段がないということです。
また、ガイドラインには摂食障害は薬では治らないということも明記されています。

現代医療の摂食障害に対する一般的な治療法は、「症状に着目せず」に長い年月をかけ心全般を楽にするやり方が主流です。
過食を止めるということは難しく、このような病気の症状が「簡単に止まる」ということは通常はありません。


センターでは心全般を楽にすることに一から取り組むやり方はしません。
心が苦しいままでも過食を止めることができます。

その理由は、過食衝動につながる部分にターゲットをしぼっているからです。

ですからセンターでは、心が楽になっていなくても過食が止まります。過食は心の苦しさ、辛さとは関係なく止まるのです。

センターでは19年間で6万人以上(1日10人で計算)の相談を受けてきました。そのうちの9割以上の人が、1週間で過食が止まったり減ったりしています。

1週間で心が楽になることは普通はありえません。心の回復のために10年もかけなくても、今の心の状態で過食は止まります。
あなたの今の性格のままでも止まるのです。

他の相談機関とセンターとの違い

センターでは「何をおいてもまず過食を止める」という明確な目的に沿って相談を行います。

このようなスタイルで過食を止めることができる相談機関は、国内ではセンター以外にありません(※センター調べ)。

医師を含めたスタッフ全員が摂食障害経験者というのもセンターの大きな特徴です。
安心して自身の症状のことを伝えることができ、嘘をつく必要がありません。

また、センターは摂食障害だけを専門に扱っているため、一般的な精神科医やカウンセラーが出会う数十倍(19年間で6万人以上)の過食・嘔吐の相談実績があります。

センターに相談をすると過食や嘔吐が止まるのは、単なる偶然ではありません。
独自の過食の止め方が確立できているためです。

過食が止まる保証がない治療に5年、10年、20年の時間を掛けることは、あまりにリスクが高すぎます。
そのようなリスクを冒さなくても、センターの無料相談は通常3日〜14日以内に結果が出ます。

そのため、現在、治療を受けてから1か月以上経っても症状に変化が見られない、あるいは止まらないという人は、並行してセンターの無料相談も受けてみると良いと思います。

症状が止まらなければ、摂食障害が「治る」ということは絶対にありえません。

過食や嘔吐が止まるかどうかわからない治療に貴重な時間とエネルギーを費やすことは、人生の危険な賭けと言っても過言ではないでしょう。

病院の治療とセンターの相談で迷っている方へ

摂食障害治療ガイドラインには、下記の記載があります。

精神科を受診する摂食障害の過半数が何らかの併存症を有しており、併存症をもたない摂食障害のほうが稀です。(p.262)
摂食障害患者における併存症としては、気分障害、不安障害が最も多く、他にパーソナリティ障害、薬物・アルコール依存があげられます。(p.30)

あなたに併存症があると思うなら、精神科を受診しましょう。
(精神科では、摂食障害に併存する様々な精神障害に対応しています。)

あなたが、とにかく過食を止めたいなら、センターの相談で過食を止めましょう。

過食を止める薬はありません。(※摂食障害治療ガイドラインp.127参照)
また、日本の精神科や心療内科には、センターが専門としている「過食衝動を無くして過食を我慢せず止めること」に特化してやっているところはありません。(※センター調べ)

過食を止め、併存症も治療したい場合は、センターで過食を止め、精神科で併存症の治療をすると良いでしょう。

詳細は「病院での摂食障害治療」「摂食障害治療ガイドライン」参照。

このホームページをみて過食が止まった方へ

過食、嘔吐、下剤、チューイング等は、薬や注射で治る病気ではありません。
過食が止まる無料相談では、メール、LINE、Skype、電話を使って自宅で簡単に相談を受けることができます。

相談を受ければ我慢しなくても簡単に過食が止まり、吐かずに痩せることもできるようになります。

ホームページやブログを読むだけでも過食は止まりやすくなりますが、放って置くといずれ再発します。この機会に相談を受け、完全に過食を止めましょう。

過食症を発症して1年以内の方へ

発症して1年経たない方の多くは病識が無く、「時間が経てば何とかなる」と病気を甘く見がちです。
過食症は一旦発症したら治さない限り何十年と続いてしまう可能性が高いとても怖い病気です。
依存症一般に言えることですが、経年増加でだんだん悪化していく傾向があります。

発症してすぐに治すことができれば、それはとても幸運です。
この先の時間を病気に悩むことなく過ごすことができるからです。
摂食障害を発症して1年以内の人や20代の若い人は、3年、5年と経過して悪化してしまった人に比べてより治りやすいと言えます。

過食症を発症して20年以上経過している方・病院での治療で効果が無かった方へ

10代から発症された方の中には、既に20年以上病気を抱えている方も多いと思います。
病気を20年以上抱えてきた30代〜50代の方、入院、投薬、あらゆる治療を試みても完治できなかった方。どうか諦めないでください。

センターでは19年間で6万人以上(1日10人で計算)の摂食障害の相談を受けており、50代の女性まで幅広い相談経験があります。

発症して20年以上経過している方、病院での治療で効果が無かった方も安心して相談してください。

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