摂食障害(過食症・拒食症・過食嘔吐・下剤乱用・チューイング)相談
過食せず家族と楽しく食事する女性の画像

あなたがもし、
「大切な人とただおいしく楽しく食べる」そんな日々の普通のことができなくなって困っているとしたら、「過食が止まる無料相談」を受けてみませんか。

「過食が止まる無料相談」では、メール、LINE、Skype、電話を組み合わせた相談(※)で、自宅に居ながら過食を止めることができます。
(※LINE、Skypeを使わない人は、メール、電話での相談も可能です)

匿名で受けられるため、誰にも知られたくないという方も安心です。
また、自分に合わないと思ったらいつでもやめられるので、リスクは一切ありません。

相談センターの方法は、薬でもサプリメントでもありません。
過食衝動を無くすという過食症を治すための根本的な方法です。

今こそ、普通に食べられる喜びを体験してください。

「過食が止まる無料相談」を希望する方は下記ページをご覧ください。
摂食障害(過食症、拒食症、過食嘔吐)相談の秘密は厳守します。

無料相談詳細&申込みフォーム 申込みフォームへのリンク
摂食障害(過食症、拒食症、過食嘔吐、チューイング、下剤常用)専門
相談センター
統括代表 西浦可祝 摂食障害専門・女性医師

過食が簡単に止まるただひとつの方法

本来は、難病である摂食障害の症状が「簡単に止まる」ということはありません。

摂食障害の最新治療について書かれている『摂食障害治療ガイドライン』には、「過食の止め方」が載っていません。
載っていないということは、現時点で医療機関でも過食を止める手段がないということです。
また、ガイドラインには摂食障害は薬では治らないということも明記されています。

現代医療の摂食障害に対する一般的な治療は、「症状に着目せず」に長い年月心全般を楽にすることからやっていくやり方が主流です。
それほど過食を止めるということは難しく、このような病気の症状が「簡単に止まる」ということは通常はありえないことなのです。

しかし、その摂食障害治療の常識をくつがえす例外的な方法を確立しているのがセンターです。
センターの「過食衝動を無くして過食を止める」方法は、過食が簡単に止まるただひとつの方法です。

センターでは心全般を楽にすることに一から取り組むやり方はしません。
心が苦しいままでも過食を止めることができます。

なぜ止まるのか。
その理由はズバリ、
センターが過食衝動につながる部分にターゲットをしぼっているからです。

ですからセンターでは、心が楽になっていなくても過食が止まります。過食は心の苦しさ、辛さとは関係なく止まるのです。

その効果はセンターの実績からも明らかです。
センターでは19年間で6万人以上(1日10人以上で計算)の人を相談してきました。そのうちの9割以上の人が、たった1週間で過食がぴたりと止まったり大幅に軽減しています。

1週間で心が楽になることは絶対にありえません。心の回復のために10年もかけなくても、今の心の状態で過食は止まります。
あなたの今の性格のままでも止まるのです。

他の相談機関とセンターとの違い

センターでは「何をおいてもまず過食を止める」という明確な目的に沿って相談を行います。

信じられないかもしれませんが、センターでは薬も注射も使わず、自宅にいながら9割以上の確率で過食や嘔吐を止めたり減らしたりすることができます。
このようなスタイルで過食を止めることができる相談機関は、国内ではセンター以外にありません(※センター調べ)。

また、医師を含めたスタッフ全員が摂食障害経験者というのもセンターの大きな特徴です。
安心して自身の症状のことを伝えることができ、嘘をつく必要がありません。

さらにセンターは摂食障害だけを専門に扱っているため、一般的な精神科医やカウンセラーが出会う数十倍(19年間で6万人以上)の過食・嘔吐の相談実績があります。

センターに相談をすると過食や嘔吐が止まるのは、単なる偶然ではありません。
独自の過食の止め方が確立できているためです。

過食が止まる保証がない治療に5年、10年、20年の時間を掛けることは、あまりにリスクが高すぎます。
そのようなリスクを冒さなくても、センターの無料相談は通常3日〜14日以内に結果が出ます。

そのため、現在、治療を受けてから1か月以上経っても症状に変化が見られない、あるいは止まらないという人は、並行してセンターの無料相談も受けてみると良いと思います。

症状が止まらなければ、摂食障害が「治る」ということは絶対にありえません。

過食や嘔吐が止まるかどうかわからない治療に貴重な時間とエネルギーを費やすことは、人生の危険な賭けと言っても過言ではないでしょう。

病院の治療とセンターの相談で迷っている方へ

摂食障害治療ガイドラインには、下記の記載があります。

精神科を受診する摂食障害の過半数が何らかの併存症を有しており、併存症をもたない摂食障害のほうが稀です。(p.262)
摂食障害患者における併存症としては、気分障害、不安障害が最も多く、他にパーソナリティ障害、薬物・アルコール依存があげられます。(p.30)

あなたに併存症があると思うなら、精神科を受診しましょう。
(精神科では、摂食障害に併存する様々な精神障害に対応しています。)

あなたが、とにかく過食を止めたいなら、センターの相談で過食を止めましょう。

過食を止める薬はありません。(※摂食障害治療ガイドラインp.127参照)
また、日本の精神科や心療内科には、センターが専門としている「過食衝動を無くして過食を我慢せず止めること」に特化してやっているところはありません。(※センター調べ)

過食を止め、併存症も治療したい場合は、センターと精神科、両者をうまく使い分けられることをおすすめします。

詳細は「病院での摂食障害治療」「摂食障害治療ガイドライン」参照。

相談後のストップ経過

下記は過食・嘔吐の止め方・治し方、過食衝動の無くし方無料相談を受けた人達の体験談です。
病状が軽度や中程度、重度の人に関しては、無料相談後8割以上の人の過食や過食嘔吐が完全にストップします。極度の人を含めても、過食や過食嘔吐が完全ストップまたは軽減する人が9割以上です。

女性 会社員 33歳 O型 静岡県

【相談前】
普通食嘔吐 平日:1日1〜2回
過食嘔吐 平日:1日5〜10回 5〜6時間 休日:1日30回位一日中
月にかかっていた費用:月14〜15万円 14年目

【相談後】
普通食嘔吐 1日0回
過食嘔吐 1日0回
相談後65万6,300円の費用節約(月14万円 10年1,680万円の節約)

昨日で…
連続ストップ:170日目

過食衝動がツラくて本当に苦労したけど、今は殆ど感じない時も多いです。
過食しない、嘔吐しない、そんな自信が大分ついてきました。

症状が止まって以来、初めて自分でチョコレートを買いました。
しかも30個入りの大箱を2箱、まとめ買い。
一気に食べない、って自分を信じられるようになったから出来た事。
すごく嬉しい。有難い。
だいじに食べようと思います♪

皆から頂くお土産や新作のお菓子も、ちゃんと味わって食べられるようになりました。
一気にたくさんもらっても、分けて少しずつ食べられるように。
デスクの上にお菓子が乗っていても、気になって仕事が手に付かなくなることが無くなりました。

普通の人になっていく気がするよ〜
嬉しいなぁ。(*^-^*)

女性 無職 27歳 A型 神奈川県

相談前: 過食のみ 週2〜3回 始まればだらだらとずっと家のお菓子を食べていた 500円〜3,000円とか(1,500円で換算) 2年目(拒食症も入れれば摂食障害は4年)
相談後: 今日で200日間 連続ストップ(衝動なし。)
過食費: 相談後29万8,500円節約(月4万5千円 10年540万円)

今日で連続200日ストップです。
無料相談を始めてから、ずっと止まった状態です。
これって、凄いことだなぁって思って
自分で自分に「偉い偉い」ってヨシヨシしてあげたいと思う。

止まらない日々は苦痛だった。
苦しくて、辛くて、でも、止まらなかった。

いま、こんなにも、身体が軽くて、嬉しい。

170223h