摂食障害(過食症・拒食症・過食嘔吐・チューイング・下剤常用)相談
- 読めば止まるホームページ -

過食症即どめ療法

現在半額割引実施中
過食も嘔吐も今すぐ止めたい
 吐かずにダイエットしたい方へ

一人でも多くの方に過食の無い幸せな生活をしてもらいたい。
過食衝動を無くして我慢せずに過食を止め続けて欲しい。

その思いで、相談センターでは平成10年から19年間にわたり摂食障害を専門に、「無理せず過食を止めること」を最重要課題とした研究と実践を積み重ねてきました。
相談者の数は、19年間で6万人以上(1日10人で計算)に上ります。

センターのスタッフは医師を含め、全員が女性で過食症の経験者です。
過食や嘔吐の苦しみを知っている女性スタッフだからこそ、女性相談者の方の気持ちに寄り添った対応が可能です。

有料の過食症即どめ療法は、以下のような方に特にお勧めできる相談方法です。

  • 過食、過食嘔吐を我慢せずに今すぐ止めたい方
  • 吐いたり下剤を使ったりせずに健康的に痩せたい方
  • 自分に合わせたできる限りの細かい対応をしてほしい方
  • 医療機関でたくさんの治療を試みたものの、結果的に過食が止まらず治すことをあきらめている方
  • 完治を目指している方
  • 過去一番悪化したときの症状の頻度が軽度(週1回)以上の方(下記参照)

過食嘔吐・過食症・拒食症の診断基準(DSM-5)

DSM-5とは、国際的に使われている、アメリカ精神医学会が定めた心の病気に関わる診断基準のことです。

過食・過食嘔吐

軽度:平均して週に1〜3回
中程度:平均して週に4〜7回
重度:平均して週に8〜13回
極度:平均して週に14回以上

過食衝動を無くして今すぐ過食をとめる

過食衝動を安定して無くすためには、きめ細かな対応が必要です。
即どめ療法では事前に過食の症状や家族構成、成育歴等を教えてもらうため、相談者一人ひとりに合わせた相談が可能です。

4万8千円は高いように思う方もいるとは思いますが、平均的なセンター相談者の過食費2ケ月分です。
3ケ月目から過食費が無くなれば、費用だけを考えても得をします。
過食費があまりかからない方もいますが、過食が止まればお金に換えられない大切な時間を好きなことに使えます。
肌が綺麗になり、シミやむくみが取れ痩せられます。

また、無料相談を受けたことのない方は半額の2万4千円(税込み)で受けられる割引制度を現在実施中です。

経済的に即どめ療法を受けることが難しい方や、半額の2万4千円といえどもやってみなければ効果が分からない相談にお金を払うことが不安な方は、リスクなく受けられる無料相談を受けてください。希望しない方に有料相談を勧めることは一切ありません。

※このホームページは読むだけで過食が止まる方が大勢いますが、そのまま何もしなければもとに戻ります。症状がもとに戻る前に即どめ療法や無料相談を受けることをお勧めします。
また、このホームページを読んだ直後の過食が止まりやすい心の状態ですぐに即どめ療法や無料相談を受けるとより効果的です。

相談対象と料金、割引について

相談対象

摂食障害や食べ方がおかしい18歳以上の女性当事者

料金

4万8千円(税込)
半額割引 2万4千円(税込)※該当者限定

半額割引について

半額割引は無料相談を受けたことがない女性当事者(本人)の方限定です。
効果があるかどうか分からない相談にお金をかけることはリスクを感じる方もいると思います。
それでも「過食を何とかしたい」という思いで有料相談を希望する方のリスクを少しでも減らせるよう、半額割引の制度を設けています。
※割引制度は予告なく変更、中止する場合があります。
※半額割引の適用には期限があるため、希望する方はしおりの上早めの申込みをお勧めします。

過食症即どめ療法のしおり

「過食症即どめ療法」の詳細を知りたい方は、下記フォームより「即どめ療法しおり請求フォーム」を送信してください。相談内容、相談方法、割引条件、申込みの仕方などが詳しく書かれたしおりをメールでお送りします。

費用を抑えて相談したい方、無料相談とどちらにするか迷っている方はとりあえずしおりを請求することをお勧めします。

過食症即どめ療法 監修医紹介

西浦可祝

西浦可祝(日本摂食障害学会 会員)

1977年 石川県に生まれる。
帝京大学医学部卒業後、公立能登総合病院、独立行政法人金沢医療センター、富山市民病院、金沢大学医学部付属病院を経て、摂食障害・過食症専門相談センター統括代表に就任。現在に至る。
外部ブログ:医師、臨床心理士、医療従事者のための摂食障害講座

171017h