摂食障害(過食症・拒食症・過食嘔吐・下剤乱用・チューイング)相談
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無料相談詳細

※過食症当事者の方向けのページです。 ご家族の方はこちら 拒食症の方はこちら

相談対象

相談対象は、女性で次の項目に1つ以上該当する方です。
※過食が7日以上ストップしている方は相談対象外です。

  • 摂食障害(過食症、過食嘔吐、普通食嘔吐、チューイング、下剤常用)
  • 食べ物、体重、体型を過度に気にしたり、食べ方がおかしい。
  • 過食と絶食を繰り返す。

相談料

通常かかる通信費等の実費以外完全無料です。

相談内容

過食の症状は人によって違います。
症状に合わせて、我慢せずに過食や過食嘔吐、チューイングを止めるために必要なことをお伝えしていきます。

申込みのしかた

初回無料相談希望の方は下記フォームより送信してください。相談の秘密は厳守します。

再相談はこちらから
※無料相談を受けた方は過食が止まる在宅療法の半額割引の適用はありません。なお、無料相談中に有料相談を勧めることは一切ありません。安心して相談を受けてください。

メールアドレスを持っていない方へ

家族とパソコンを共有されている方、会社や学校のパソコンを使用している方など
自分専用のメールアドレスを簡単に取得することができます。
googleメール  ⇒Yahooメール

無料相談について

過食症かもしれないと思ったことはありませんか。
過食や過食嘔吐を繰り返し、必要以上にお金や時間を使っていませんか。
食べることを邪魔されてお子さんに辛くあたってしまうことは無いですか。

センターでは、「過食が止まる無料相談」を受け付けています。

「過食が止まる無料相談」を受ければ、普段の生活はそのままで、過度に食べたい気持ちだけを減らしたり、無くしたりすることができます。

過食衝動が無くなり、過食や過食嘔吐が止まれば、

  • 大切な人と楽しく食事ができるようになります。
  • 吐かずに痩せられて自分に自信が持てるようになります。
  • 太る恐怖から解放されます。
  • ストレスを感じることなく、無理せずダイエットすることができます。
  • 胃酸による歯の酸蝕で、虫歯や歯が溶けるリスクが無くなります。
  • 自律神経が整い、生理が正常になります。
  • 食べ過ぎていた食料に費やすお金を節約でき、今欲しいものが買えるようになります。もちろん、時間も節約できるのでやりたいことができるようにもなります。
  • 心の苦しさ、辛さが軽減し、お子さんに優しく接したり、一緒の時間を楽しく過ごしたりできるようになります。

過食を止めたい人は、無料相談申込みフォームから送信してください。1人でも多くの方が、普通に食べられる喜びを体験できることを心より願っています。

※このホームページは読むだけで過食が止まる人が大勢いますが、そのままでは必ず再発します。再発前に早めに無料相談を受けてください。
また、このホームページを読んだ直後の過食が止まりやすい心の状態ですぐに無料相談を受けるとより効果的です。 ホームページを読んでから期間が空くと完全ストップは難しくなります。

過食は、過食衝動を無くせば我慢しなくても簡単に止まります。

本来は、難病である過食の症状が「簡単に止まる」ということはありません。

しかし、メール、LINE、Skype、電話を組み合わせた「過食が止まる無料相談」では、相談者の9割以上の方が自宅に居ながら過食、嘔吐、下剤が軽減したり完全にストップします。

過食が簡単に止まるただひとつの方法、それは「過食衝動を無くして過食を止める」こと。
「過食が止まる無料相談」では、過食衝動を無くすことに重点を置き、スタッフが対応していきます。

「過食が止まる無料相談」は完全無料です。リスクは一切ありません。自分に合わないと思ったら、いつでもやめられます。

あなたに必要なこと。
「治したい気持ち」と、無料相談申込みフォームをクリックするほんの少しの「勇気」です。

このホームページをみて過食が止まった方へ

過食、嘔吐、下剤、チューイング等は、薬や注射で治る病気ではありません。
過食が止まる無料相談では、メール、LINE、Skype、電話を使って自宅で簡単に相談を受けることができます。

相談を受ければ我慢しなくても驚くほど簡単に過食が止まり、吐かずに痩せることもできるようになります。

ホームページやブログを読むだけでも過食は止まりやすくなりますが、放って置くといずれ再発してしまいます。この機会に相談を受け、完全に過食を止めましょう。

過食症を発症して1年以内の方へ

発症して1年経たない方の多くは病識が無く、「時間が経てば何とかなる」と病気を甘く見がちです。
過食症は一旦発症したら治さない限り何十年と続いてしまう可能性が高いとても怖い病気です。
しかも依存症一般に言えることですが、経年増加でだんだん悪化していく傾向があります。

発症してすぐに治すことができれば、それはとても幸運です。
この先の時間を病気に悩むことなく過ごすことができるからです。
摂食障害を発症して1年以内の人や20代の若い人は、3年、5年と経過して悪化してしまった人に比べてより治りやすいと言えます。

このメッセージを読めたことをきっかけに、病気と向き合ってみてはいかがでしょうか。

過食症を発症して20年以上経過している方・病院での治療で効果が無かった方へ

10代から発症された方の中には、既に20年以上病気を抱えている方も多いと思います。
病気を20年以上抱えてきた30代〜50代の方、入院、投薬、あらゆる治療を試みても完治できなかった方。どうか、諦めないでください。

センターでは19年間で6万人以上(1日10人以上で計算)の摂食障害の相談を受けており、50代の女性まで幅広い相談経験があります。
海外の有名な治療機関で過食が止まらなかった人も、センターの無料相談でぴったり過食が止まりました。

発症して20年以上経過している方、病院での治療で効果が無かった方も安心して相談してください。

摂食障害を本格的に治そうと思ったとき、一番大切なのは「治す順番」です。

その順番は、
1(第一段階)過食や嘔吐を止め続ける。
2(第二段階)心の傷を治す。

これがとても大切です。

第一段階|過食を止め続ける

摂食障害の治療を考える際、まず我慢することなく過食・過食嘔吐・チューイングなどの症状を止めることが必要です。
摂食障害は精神疾患(=こころの病気)ですが、食事が摂れなくなったり、食べ方に障害(過食など)が出たりすることによって、心の傷を隠す「フタ」のような働きがあります。

摂食障害を治すには、最終的に心の傷を治療しなければなりません。 第一段階の「過食を止め続ける」というのは、覆いかぶさるフタをとる作業に似ています。
表面の過食衝動に伴う「食べ過ぎ」や「嘔吐」が続いていては、心の治療に取り組むことができません。

第二段階|心の傷を治す

過食が完全に止まることで、本質的な「心の傷の治療」に取りかかることができます。

過食や嘔吐していたことが原因の合併症やうつ病、不安障害等の精神疾患が併存する場合は、病院や精神科での治療や入院が必要になることもあります。

大切なのは、とにかく過食を止めること

摂食障害は「中枢性摂食異常症」として「難病」に登録されています。
「難病」である摂食障害を放置すれば、将来仕事や家事、育児ができなくなる恐れがあります。

恐ろしい病気に対して「いつか止まるさ」と悠長に構えている時間はありません。
できれば今すぐ、過食や嘔吐を止めることが大切です。
摂食障害には併存する心身の病気もたくさんあります。今日を難なく過ごせても、明日同じ生活ができるとは限らないのです。

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